葉先が少し色づき始めた銀波錦と挿し木のその後 投稿日 19年12月6日 こんにちは。 今回は、葉先が少し色づき始めたコチレドン属の多肉植物「銀波錦」(ぎんぱにしき)と挿し木にした子株のその後の様子をご紹介します。 銀波錦は前回とても小さな鉢 前回の葉挿しの特集に続いては、葉挿しで殖やしにくい種類や、徒長してしまったタニクの再生させる為の、挿し木(さしき)という方法です。 カット後は、左側の茎のような状態になります。 枯葉を取り除いたりと多肉植物のお世話には必須葉挿しのコツ 1葉挿し(はざし)とは? 多肉植物の中には葉をはずすと取れた葉の接続部から、芽や根が出て新しい個体に生育する品種があります。 そして、その栽培方法を葉挿し(はざし)と呼びます。 多肉植物の強い生命力の秘訣は、葉に溜め込んだ
胴切りしたエケベリア デスメチアナの1年後の姿です 多肉格闘記
